リード違い

面白いですね、部門によって、リードの意味するところが違うと聞きました。マーケティング部の人たちは、名刺に書かれている情報をリードと言っているそうです。しかし営業部の人たちは見込み顧客のことをリードと言うと。似ているようで段階が違っていますよね。

縦割りの業務を行ってきた、日本の企業の弊害かもしれませんし、もともと仲の悪い部署同士だからわざと違った意味合いを持たせているのか^^

でも、これから経済は冷え込む可能性も指摘されていますよね。人材不足、働き方改革など、課題も山積みです。そのため、多くの便利なツール、SFAやCRM、MA、そして名刺の管理ツールと言ったものを使い、連携させることで、これらの課題を解決し、部門の壁を無くせると良いですね。


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