CRM専用 レポート http://www.mediasalesdashboard.com Thu, 11 Jul 2019 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 あのツールでは http://www.mediasalesdashboard.com/2019/07/12/entry-20190712/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/07/12/entry-20190712/#comments Thu, 11 Jul 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/07/12/entry-20190712/

名刺の管理ツールをいくつか調べてみると、3つのポイントがよく挙げられています。金額や操作性、セキュリティなどいろいろと選ぶ際のポイントは必要ですが、そこで、ある有名ツールの3つのポイントを挙げてみると、操作が簡単なこと、クラウド管理であること、そしてバックアップがきちんと取れていること、これらがありました。

操作とは、名刺をスキャンする際に一度に複数枚スキャンできるという便利さ。そしてクラウド管理だと出先からでも簡単に名刺情報を確認できること、そしてもしスマホやタブレットを紛失したり盗難に遭ってもバックアップ体制がきちんと取れていること。

確かにこれらも選ぶ際の良いポイントになりそうです。でも重要なのは、実際に自社に必要なポイントがそろっていることですよね。まずは、どんなことが自社には必要なのか、確認することが大事です。


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おっと!いつものクセで http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/30/entry-20190630/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/30/entry-20190630/#comments Sat, 29 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/30/entry-20190630/

ある人が言っていたのですが、挨拶状を送る際にはラベルを印刷しますよね。それを手動で行っていて、やっと終わった!と思った瞬間、思い出したそうです。名刺の管理ツールを使う目的を。このラベル印刷が面倒だからツールを使い始めたのに、すっかりそれを忘れていつものクセで手動でやってしまったと・・。とっても悔しかったそうです^^そりゃそうだ。

でも分かる気がしますよね。「何のために使い始めたのか」と思うことあります。効率的に作業するために、使い始めは四苦八苦しながらツールの使い方を覚えたり最初の入力を頑張って。でも、使える場になるとつい、前の方法を繰り返してる。そして終わった頃に思い出すんですよ^^でも、次は大丈夫!頭にしっかりとこのくやしさは残っていますからね。そのうち活用し、便利さを実感できるはずです。


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最新のデータを http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/29/entry-20190629/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/29/entry-20190629/#comments Fri, 28 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/29/entry-20190629/

名刺の管理ツールでは、データ化した名刺の人物の役職や部署に変更があった場合、データが更新されたということが伝えられます。つまり、最新のデータを常に持つことができるということです。

これはエクセルではなかなかできないことなんですよね。エクセルで情報を管理する際にエクセルでは限界・・と言われるところの一つでもあります。更新ごとに全ての人に配布する必要がありますからね。

同じ人物の何らかの情報が変われば、それにデータは更新され、さらにツールを使っている人すべてにその更新されたことが伝えられる。しかも自動で。部署が変わればそれが新たなビジネスにもつながる可能性がありますからね。デジタル管理ならではのメリットと言えます。


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リード違い http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/23/entry-20190623/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/23/entry-20190623/#comments Sat, 22 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/23/entry-20190623/

面白いですね、部門によって、リードの意味するところが違うと聞きました。マーケティング部の人たちは、名刺に書かれている情報をリードと言っているそうです。しかし営業部の人たちは見込み顧客のことをリードと言うと。似ているようで段階が違っていますよね。

縦割りの業務を行ってきた、日本の企業の弊害かもしれませんし、もともと仲の悪い部署同士だからわざと違った意味合いを持たせているのか^^

でも、これから経済は冷え込む可能性も指摘されていますよね。人材不足、働き方改革など、課題も山積みです。そのため、多くの便利なツール、SFAやCRM、MA、そして名刺の管理ツールと言ったものを使い、連携させることで、これらの課題を解決し、部門の壁を無くせると良いですね。


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定着させるには http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/22/entry-20190622/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/22/entry-20190622/#comments Fri, 21 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/22/entry-20190622/

名刺の管理ツールでさえ、営業マンたちに定着させるのが難しいこともあるんだそうです。

そのため、もっと簡単に、そしてメリットを感じられるよう、上司の人は工夫をすることを提案されていました。スキャンするということは、スキャナーを使わないといけませんよね。スキャナーがある場所に行く、あるいは取りに行くことさえ面倒に感じることもありますから、スマホのカメラ機能でデータ化できるツールに変える。そして、必ずスマホでの活用ができるようにする、この2点に変えるだけで、ツールの利用率は高まるそうです。

出先で以前見込み顧客としていた客の連絡先、地図上での位置が一目でわかる、といったメリットを実際に感じられれば、ツールの継続利用は確実なものとなるでしょう。


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トレンドの変化はとても速い http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/16/entry-20190616/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/16/entry-20190616/#comments Sat, 15 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/16/entry-20190616/

ネット記事に書かれていたんですが、トレンドの変化はとても速い、1年前の情報は古いと。確かに、私の好きなものも刻々と変わっていますし^^職場を転々としている人も周りに増えてきました。

名刺の管理ツールを活用していても、1年前、2年前に登録した名刺情報が正しいものであるか、それは個人では全て把握できませんよね。そのため、こういったツールでは、ネット上の人事情報や会社概要を常にパトロールし、情報を更新していると言われています。でもそれも完璧なものなのかは疑問です。ベンダもツールの機能改善には手を施しているようですが。。

それよりも、営業先となった既存顧客には、ある一定期間ごとに御用聞きに回るとか、電話やメールなどで連絡を定期的に取るなど、アナログな接点を持っておくことも必要なのでは・・と思いましたね。


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潜在顧客情報も活かせる http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/09/entry-20190609/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/06/09/entry-20190609/#comments Sat, 08 Jun 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/06/09/entry-20190609/

名刺の管理ツールをしっかりと使いこなせるようになれば、潜在顧客の情報まで営業に活かすことができるようになるそうです。

既存顧客ばかりを相手にしていても、売り上げは変わらないかもしれません。でも見込み顧客に新たにアポイントを取ろうとしても、門前払いされることも多く、新しい顧客獲得は至難の業となっているんですね。

そこで、潜在顧客へ目を付けてみては、という提案なんです。潜在顧客は、自社の製品やサービスに興味を持ってはいるけど、実際に案件化はしていない顧客のこと。でも、過去に案件が成立していたり、何度かお付き合いをした実績があれば、真っ新の顧客よりもアプローチはしやすいはずです。過去の案件の評判が良ければ、顧客にも安心感がありますからね。スムーズに新たな案件を掴む可能性も高くなっていくと期待できます。


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斬新すぎる・・ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/31/entry-20190531/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/31/entry-20190531/#comments Thu, 30 May 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/05/31/entry-20190531/

面白いというか斬新というか。ある噺家さんが、記者の方の目の前で名刺をスマホのカメラで撮り、その場で名刺の管理ツールにアップしていたそうです。

もちろん、黙ってやるのは大人としてはマナー違反。噺家さんは控えめに記者さんに撮影して良いかを聞き、実行したんだそうです。

そしてなんと、名刺は返されたと^^ここがポイントです。なるほど、お返しすれば、もらった方は名刺そのものの保管に困ることはありませんし、渡す方も資源が減らずに済む・・、と言って良いでしょうか^^そうなると、名刺を紙にせず、スマホ同士でLINEのふるふるのように情報を交換し合えば良いんじゃない?なんて思ってしまいました。

名刺の交換から始まる日本のビジネスですが、名刺管理ツールによって次第に変化が起きてきそうですね。


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高度なAI技術によって名刺を人物単位で管理 http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/26/entry-20190526/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/26/entry-20190526/#comments Sat, 25 May 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/05/26/entry-20190526/

名刺の管理ツールではすでにおなじみのSansanが、新しいサービスを始めるそうです。AI名刺管理の機能だそうで、名刺を会社単位、案件単位ではなく、人そのものを単位として管理していくんだそうです。

また、社内でのコミュニケーションを円滑に行うための、社内電話帳機能というものも提供されるとか。同じ会社にいても、どうやってその人に連絡をできるのか、意外と知らないことがあるんですよね。

他にも新サービスがあるのかもしれませんが、私が興味を持ったのはこの2つでした。AI技術が入ってくることで、人が出来なかったことを1秒かからずに完成できるのがAIの素晴らしさ。

それにしても、最初は名刺の情報をまとめ、すぐに見られるようにするのが名刺の管理ツールと思っていましたが、今ではAIまで活用し、もっと今後も便利な機能が考え出されそうですよね。


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Sansanの新サービス http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/25/entry-20190525/ http://www.mediasalesdashboard.com/2019/05/25/entry-20190525/#comments Fri, 24 May 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/mediasalesdashboardcom/2019/05/25/entry-20190525/

私はまだ観ていないのですが、名刺の管理ツールをサービスしているSansanが新しいコマーシャルを流し始めたと。そして、新機能が追加されるそうです。

その機能とは、「AI名刺管理」「同僚コラボレーション」「顧客データHub」という3つの機能。それぞれ、今まであった機能をさらに強化されているような感じでした。

Sansanのコマーシャル、そしてツールによって、日本人の名刺の扱い方ってきっと大きく変わったのではないでしょうか。実は手元にある名刺が会社全体の大きな資産になる、売り上げアップにつながる重要なアイテムだったと。名刺の相手の名前、役職、電話番号など知るためのものから、売り上げに直結するような優れたアイテムであったことが広まり、今となってはデジタルでの名刺の管理も当たり前にしてしまったんですね。

GRIDY名刺CRM

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